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今日のいいこと
しんどいこと、落ち込むこともありますが、今日ひとついいことがありました。
試写会の案内の文章を作ったんですが、あまりそういうの慣れてなくて、こんな文章でいいんだろうかと思案していたんですが。今日、あるお婆さんの家を訪問したんですが、そこの息子さんが、なんと、高校の国語の教師を30年もされてた方だったんです。「もしや、見てもらえるかも!?」と案内文を見せ、困っていることを伝えると、喜んで丁寧に添削してくださいました。見違えるように簡潔でわかりやすい文章に早変わり!有難いです。助かりました。ありがとう、ありがとうです。
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素敵な帰り道
今日、仕事が終わり職場を出ると、自転車に乗った小さな女の子が手を振ってくれました僕もうれしくて手を振りましたただそれだけでウキウキ気分でした
「ありがとう」ってゴミ拾いしていて、車が来たので横断歩道で止まっていると、もみじマークの軽トラが止まってくれて、おばさんが「通っていいよ!」って感じで手招きしてくれました。うれしくて「ありがとう!」と通してもらいました。またウキウキでした
素敵な帰り道でした
昭和の暮らしを回想する会
今日は朝から新旭公民館で、『昭和の暮らしを回想する会』の集まりがありました。失われかけた昔の暮らしをビデオに撮って、お年寄りの出来ることを引き出して活性化していこうという企画です。始まったばかりのこの会、どんな風に展開していくのか楽しみです!市の職員さんや社協の方ともお会いでき、少しですが試写会の案内もできました。
昼食時には市長さんも来られました。隣の席に座れるようたにせんやばんばんちゃんが配慮してくれました。有難いです。でも緊張してなかなか話しかけることができませんでした。やっとの思いで、上映会のことを伝え、試写会のことを話すと、海外出張の為行けないが、代わりに障害福祉課から参加するようにしてくださるとのことでした。有難いです。緊張して少ししか話せませんでしたが、秘書課の方が、来月またゆっくり時間を取りますと言ってくださいました。また緊張すると思いますが、少しずつ場数を踏んでいけば成長できるかな?自分の弱さとも向き合いつつそのままの自分を受けとめてあげたいです。
自分と向き合うこと
自分がどうしたいのか?ということを突きつけられます。いつどこで、どんな規模でやるのかを決められない自分。人の意見に左右されてる自分。自分がどうしたいかより、どうあるべきかと考えてしんどくなってる自分。いろんな自分が見えてきます。
少し肩の力を抜いて、自分がどうしたいか?自分の心に聴いてみようと思います。
リミッター解除
今日は上映会のことで、たにせんさんに相談にのってもらってました。遅くまでいろいろ話をしてくださって、とっても有難かったです。
デイサービスを立ち上げた時の話などもしてくださって、勇気をもらいました。
ちょっと規模を小さくしようかなぁとか、監督の講演会やめとこうかなぁとか、ちょっと恐くなって弱気になってたんですが。やっぱりたくさんの人に観てもらいたいなあと思います。自分で「自分の力はこんなもんやろう…」って制限するのは、もったいないなあと思いました。と同時に協力してくださる一人一人の力も、もっとすごいんだろうと思いました。自分でリミッターをかけるのはやめたいなあと思います。後悔しないようにやっていきたいと思います。
試写会
映画『1/4の奇跡~本当のことだから~』の試写会を行いたいと思います。8月9日(土)14時から。場所は安曇川公民館か新旭公民館で検討中です。決まりしだい連絡します。
この上映会への僕の思いなんですが、人と人とが傷つけ合うような暗いニュースばかりが流れる中で、少しでも温かいものが広がっていけばいいなあと思っています。競争社会の中で、人と比べてたり、「こうあらねばならない」って思って自分を傷つけ、その満たされない思いが、今度は人を傷つけることに繋がっていくんだろうなあと思います。まずは自分自身をしっかり満たしてあげることが大切だなあと思います。『ありのままの自分で大丈夫なんだ!』って自分を受け入れられたら、自分にも周りにも素敵な変化が起こっていくんじゃないかなあと思います。その変化が広がって町全体が温かいもので包まれたら素敵だなあと思っています。
どうぞよろしくお願いします。
ゴミ拾い
今日も仕事帰りに「ありがとう」のゴミ拾いをしてました。家の近くまでくると、おばさんが「いつもありがとうございます!」と言ってくださり、僕もうれしくて「ありがとうございます!」と。
高島に引っ越して来て、新しい職場の初日からずっと続けてきて2ヶ月。続けてきてよかったなあと、自分の存在を地域の人に受け入れてもらえた気がして、すごい嬉しかったです
今日は上映会のことで、たにせんさんとばんばんちゃんに相談にのってもらいました。仕事の後、遅くまで残っていろいろ相談にのってもらい、アドバイスをもらいました。ありがとうです
動き出したことで、「自分は本当に何がやりたいのか?」ということを突きつけられる気がします。今まで以上に自分と向き合っていくことになるように思います。
本当にこの映画を必要としている人に観にきてもらいたいなあと思います。
どれくらいの規模でするのか、採算は合うのか、それもとても大事なことですが、この上映会を通して何がやりたいのか?どんなことが起こって欲しいのか?ということが一番大事だなあと思います。
自分を責めたり傷つけたりしてきた人が、ありのままの自分を認められるような、素敵な変化が起こればなあと思います。上映会をつくる側、観る側、両方に素敵な変化が起こればなあと思います。
『1/4の奇跡』上映会
映画『1/4の奇跡~本当のことだから~』の上映会と監督講演会を主催したいと思います。イベントの主催なんてやったことないし、自分がそんなことするとは思ってもみませんでしたが、この映画を観たとき、「みんなに観てもらいたい!たくさんの人に観てもらいたい!」って思いました。主催とかするようなタイプではないと思うんですが、自分の心の衝動に従って行動しようと思います。1人ひとりが、「そのままの自分で大丈夫なんだ!」って思える世の中になればいいなあと思います。一緒に上映会をつくってくださる仲間を募集しています。近いうちに試写会を行いたいと思います。初めてのことなので、いろいろアドバイスをいただけると有難いです。どうぞよろしくお願いします
秘書課へGO!
今日、勇気を出して市役所の秘書課へ行って来ました。役所ってなんか緊張します。取り合ってもらえなかったらどうしよう?って恐かったんですが、何度も深呼吸して思いきって入ってみました。そしたら、「新旭町の○○と言います。」と名前を言うと、「あっ!○○さんですか?」とすぐに職員さんが丁寧に対応してくださったんです。前に市長さんに送ったはがきを出してこられ、秘書課の方も連絡を取ろうとしてくださってたようです。携帯番号を書いてなかったので連絡が取れなかったようで、今日行ってほんとによかったです。今度時間を取ってもらえることになりました。また秘書課から連絡が入ります。先月、イベントでお会いできたことや、メールやはがきを送ったこと、今日秘書課に行ったこと、すべてがうまく繋がった気がします。ありがたいです。ほんとにありがとうです!
1円マン
てんつくマンの植林ツアーの苗木代を1円玉で集めようと、ヒッチハイクで旅を続けている1円マンが、今日は高島に来てくれました。京都からヒッチハイクして夜、高島に到着されました。今日は家で泊まってもらいます。1円玉で苗木代を集めるというのは、一番小さなお金でも集まれば大きなお金になる。一人一人の力は小さくても無力じゃない、繋がれば大きな力になるんだというメッセージが込められています。今まで1円なんて使い道がなくて邪魔だなあと思っていたけど、今はおつりに1円があると嬉しいです。「これでまた苗木が増える!」って思えます。無力だと思われてた1円玉が集まって大きな力になっていくって、ほんとに素敵で希望が湧いてくるなあと思います。
ミシガン
20080713212313
今日は、大津に行ってミシガンに乗って来ました。らぶinびわこで当たったやつです!意外とたくさんの人で賑わっていました。船の上から見る琵琶湖は、また違った感じで新鮮でした。両岸が見えるってなかなかないので。世界では雨が降らなくなって、アラル海が干上がってたりする中で、これだけ水があるっていうのは奇跡だなあと思いました。
ミシガンの後は、らぶinびわこが行われた膳所公園へ。1ヶ月ぶりに来て懐かしい感じでした。ステージに上げてもらったりして励みになったなあと思って、「ありがとう」ってゴミ拾いして来ました。朝は新旭駅でゴミ拾いしたので、今日は高島と大津、2ヶ所でゴミ拾いができました。なんかうれしかったです♪
すごく悩んで迷っていた時期に思ったのは、「こうしなければならない」とか、誰かと比べて「自分はダメだなあ」とか「どうあるべきなんだろう」とか、そんな思いが自分を苦しめてるんだなあってことでした。自分で自分を苦しめてるんだなあって思って、「まずは自分を満たしてあげよう!」って思って、自分の心が喜ぶことをしようと思いました。人の為にって無理しなくても自分をいっぱい満たしてあげたら、それは自然に溢れていくんだろうなあと思って。人と比べたり、こうしなければっていう思いは心を固くしてしまうんだろうな。アスファルトで覆うように。誰と比べなくてもいい、一人ひとり違っていい。一人ひとりが大切なんだって思えたら、そのアスファルトがはがれて心に花が咲くんじゃないかなって思います。人を責める言葉より「ありがとう」が増えたらいいな。ダメダメって傷つけるより「大丈夫!」がいいな。比べなくても「そのままの自分でいい」って思えたらいいなって思います。そんな思いが広がって、「すべてがオッケー!」ってみんなが思える世の中になればいいなあって思います。
学ぼうとしたら
すごく攻撃的な人がいて、「この人嫌やなぁ」って思っていました。ストレスを感じていました。でも、何か意味があって出会ってるんだろうなって思って、この人から学ぼうって思うようにしてみたら、何かが変わりました。その人が変わったわけではないはずなのに、何かが変わったんです。その人との間にあったストレスが、なんか消えていったような。でも今日、ふと思ったんです。「自分はその人のことを否定してたんやなぁ。」って。傲慢でした。学ぼうと思うようにしたことで、その否定がなくなったのかもしれないですね。だからストレスがなくなった。関係が変わったということなのかもしれません。ストレスを作るのは自分自身なんですねぇ。学ばせてもらいました。
動き出した!
今日、てんつくマンのメルマガで、「2年以内にトゥリーマラソンをやる!」とのことでした。マラソンの参加費でアスファルトをはがして木を植える構想が書かれていました。行政と一緒に楽しんでやっていくと。そして、その構想を伝える為に、これから市長にどんどん会っていくと。7月には横浜市長、8月には熊本市長と会うそうです。すぐに、てんつくマンにメールを送りました。「ぜひ高島に来てください。絶対、高島市長とてんつくマンをつなげたいです。」と。そしたら返事をいただきました。「会わせてもらえるなら、いつでも行くよ~」と。実現に一気に近づいた気がします。実現する流れになってきた感じがします。今、市長にはがきを書きました。会って話したいです。大がかりなイベントでなくていいと思います。市長とてんつくマンが会えば、きっと何かが動き出す。きっと素敵なことが起こると確信しています。
『光彩~ひかり~の奇跡』
『1/4の奇跡』の入江富美子監督の第2作目『光彩~ひかり~の奇跡』の初上映会が今日、大阪でありました。今回はカラーセラピストの寺田のりこさんという方を追ったドキュメンタリーなんですが、寺田さんは末期の糖尿病で余命を宣告され、右目を失明し左目もほとんど見えない状況で、とても色鮮やかな癒しの絵を描かれるようになります。映画の中でどんどん寺田さんが変わっていかれる様子が描かれています。今まで、人の為にやらなければ!と力が入っていたのが、「ありのままの自分でいいんだ。」と殻を脱ぎ捨てていかれる様子がはっきり見てとれます。まるでそう変化されるのがわかっていたかのように、変化されるより前から撮影が始められてるんです。こんなドキュメンタリー映画は初めて観ました。今までにはない映画だと思います。うまく説明できませんが、とても深くて、心の奥に残る映画です。
『光彩~ひかり~の奇跡』
『1/4の奇跡』の入江富美子監督の第2作目『光彩~ひかり~の奇跡』の初上映会が今日、大阪でありました。今回はカラーセラピストの寺田のりこさんという方を追ったドキュメンタリーなんですが、寺田さんは末期の糖尿病で余命を宣告され、右目を失明し左目もほとんど見えない状況で、とても色鮮やかな癒しの絵を描かれるようになります。映画の中でどんどん寺田さんが変わっていかれる様子が描かれています。今まで、人の為にやらなければ!と力が入っていたのが、「ありのままの自分でいいんだ。」と殻を脱ぎ捨てていかれる様子がはっきり見てとれます。まるでそう変化されるのがわかっていたかのように、変化されるより前から撮影が始められてるんです。こんなドキュメンタリー映画は初めて観ました。今までにはない映画だと思います。うまく説明できませんが、とても深くて、心の奥に残る映画です。
幸せのはがき
今日も仕事の帰りにゴミ拾い。ちょっと疲れてたけど、「ありがとう」って拾ってました。そしたら子どもが「こんにちは」って挨拶してくれるし、おばさんが「いつもありがとう」って言ってくれました。続けててよかった~(^o^)/疲れも吹っ飛んで元気になりました!そして部屋に帰って郵便受けを見ると、一枚のはがきが。な、な、なんと、市長さんからでした。前に送ったメールを読んでくださり、返事まで書いてくださいました!『こつこつと湖辺の掃除をして頂き本当にありがとうございます。一緒に仕合わせな世の中を創って行きましょう。』とありました。一気に幸せになりました。ありがたいです(*^o^*)
自分にありがとう
「ありがとう、ありがとう…」って言いながら歩いてると、いろんなものがありがたく思えてくるんです。「ありがとう」って先に言っちゃうことで、木や風や太陽の光やすれ違う人や花など、目に映るものが「ありがたいな」って感じるようになって心地よいです。
最近、疲れがたまっていて、今日はかなり体がだるかったんです。だから意識が体に向いたせいか、そう言えば、木や花など見えるもの、外に向けて「ありがとう」は言ってたけど、自分の体、自分に向けては「ありがとう」を言ってなかったな、と気づきました。試しに自分の足や手に「ありがとう」って言ってみたら、うれしくなりました!足や手や口に、動いてくれてありがとう。目に、見てくれてありがとう。耳に、聞いてくれてありがとう。そしたら体が喜んで、自分がうれしくなりました。自分を喜ばすって楽しいですね♪これはやめられないなと、新たな発見をしちゃいました(*^o^*)
ゴミ拾い
ゴミ拾いのことを書きます。ゴミ拾いをしていて、た~くさんのゴミが落ちていたり、拾いきれないほどのゴミが落ちていたり、道の反対側のは拾えなかったり、そんなことがたくさんありますが。でも「うわ~こんなに落ちてる!拾いきれへん!反対側の道に落ちてるのに拾えへんわ~!」と嘆いてしまわなくても大丈夫なんです。目の前のゴミを1つ拾えば、そのゴミが落ちていたその場所は確実にきれいになりますし。さらに「ありがとう!」なんて言っちゃえば、ゴミを減らして代わりにプラスのエネルギーを置いてくることになるんです。なので拾いきれないゴミを数えるより、1つ拾ってきれいになった数を数えた方がだんぜん楽しいのです。マイナスを数えてしんどくなるよりも、増えてくプラスを数えてワクワクしたほうが元気になるなあと思います。気持ちが沈んでしまうのはマイナスを数えるからではないかなあ。プラスを数えることを『希望』っていうんじゃないかなあ、なんて思います。
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